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野菜の摂取量、果物の摂取量が20.30代で低いことは、妊娠可能年齢の食生活が心配される状況です。

そこでエピジェネBaseでは、健全な食生活として、野菜果物摂取を推進する活動の一環として、サポーターに登録し、

「国際果実野菜年2021」野菜・果物のおすすめレシピ・食べ方コンテストのレシピ審査員、監修を金高が務めました。

 
 
 
執筆者の写真: チームエピジェネチームエピジェネ

青果物に関しては、野菜と果物の違いや、青果物の劣化や背地性、果物の早生、晩生の特性、目利きについてお話しました。

カルタについて、「野菜や果物の鮮度維持や品質管理について理解できた。」

「カルタを使って楽しく知識を身に付けられることがすごく良いと思った。」

「自分の生活につながった講義でとても楽しかった」

などの感想をいただくことができました。

次世代の親になり得る世代に、引き続き正しい食の情報を伝えて行きたいと思います。

 
 
 
執筆者の写真: チームエピジェネチームエピジェネ

金城短期大学、ビジネス実務学科の「フードマテリアル演習」の授業において

「食べ物の見る目を養い地場農産物の有効活用 テーマ「野菜・果物」」というテーマで特別講義をさせていただきました。

リフレッシュタイムには、私の考案した「まんまカルタ」を使い、楽しく『食』を深める時間を過ごしました。


 食や健康情報のリテラシーの重要性、そのためのヒト研究(疫学研究)の理解、

健康情報のフェイクを見さ抜くメソッドをお伝えしました。

そして、食べ物を見る目を養うには「特性を知る」ことが重要であることをお話ししました

 
 
 
コーヒーを飲む女性
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